英検準2級に中学2年で普通に合格する勉強法をお教えします。

中学2年で英検準2級に普通に合格する方法

英検準2級に普通に合格する方法
英検準2級に普通に合格する方法


そのような声が聞こえてきそうですね。

確かに中学2年生が英検準2級に合格するのは相当に難しいと思われています。

ある県が県立高校生の英語力を調査したところ、
その平均的な英語力は英検4級レベルであったとの報告があります。


つまり、一般的には高校生でも英検準2級に合格するのは難しいということになります。

ましてや中学2年で合格なんて、
よっぽど頭のいい子か帰国子女でないとまず無理だと一般的には思われています。

「一般的には」を強調したのにはわけがあります。

なぜなら、一般的に信じられていることがすべて正しいとは限らないからです。

学校の先生や塾の先生も、実はこの一般的にとらわれていたりします。

ちょっとした勉強のコツを身に付けてしまえば、
帰国子女じゃなくても、小学校の低学年から英語を習ってなくても、
中学2年で英検準2級に普通に合格してしまいます。

要するにすべて勉強方法で決まってしまうわけです。

こんなことを書くと文部科学省に怒られるかも知れませんが、
学校の先生も塾の先生も効率的なカリキュラムで勉強を進めているとはとても思えません。

その結果が県立高校生の平均的英語力が英検4級レベルという結果になって現れているのです。

「さっきから偉そうなこと言ってるけど、あんた誰?」

申し遅れました。

土井 稔と申します。

実は私、英語教育一筋20年の大ベテランで.......
といいたいところですが、

じつは偏差値40台の高校をぎりぎりの成績でやっと卒業した元不良です。

「はあ?そんな馬鹿が何の用だ? さようなら...」

ちょっと待って下さい!!
実は私の息子が中学2年で英検準2級に一発で合格しているのです。

合格証明


「トンビが鷹を産んだのか?」

いや、そうじゃないんです。

わたしと同じ、立派なトンビです(笑)

「高い金払って優秀な塾にでも通ったか家庭教師でも雇ったのか?」

塾には通わせていません。そんなお金ありませんし。


ちなみに、家庭教師はこの私です。

「もういいかげんにしろ! こんどこそ、さようなら....」

ちょっとまってください!!!


実は私、電験3種という合格率10パーセント前後の難関資格に
4ヶ月程度の勉強で一発合格しているんです。


電験3種の他にも数え切れないくらいの国家試験に短期間ですべて
一発合格してきました。


合格証明書たくさん



「あんたの自慢話を聞いても仕方ないだろう。英検の話はどうなったんだ?」

そうなんです。
私の取得してきた資格は英検とはまったく関係ありません。

それをなぜここに書いたかと申しますと、受験する資格は違っても
資格取得のためのノウハウというのはすべて同じだ
ということを 言いたかったのです。

私が息子に指導したのは勉強法です。
私が数々の資格を取得するにあたって身につけていった勉強法を伝授したのです。

勉強そのものを教えたわけではありません。

というか、教えられません(笑)

英検という資格の傾向を分析し、
いかに効率よく短時間の勉強で合格レベルの力に達するのかということを
自分の資格試験取得の経験から導き出し、応用したのです。

その結果が、中学2年で準2級というスピード合格につながったわけです。


先ほど、ある県の県立高校生の平均的な英語力が
英検4級レベルであったという調査結果を書きましたが、
中学1年のときから英語の指導のプロである学校の先生が
5年も6年も指導していながら、なぜこのような結果になったのでしょうか。

いろいろな要因はあると思いますが、その中の重要な要因の1つに、
プロであるはずの先生が、明らかに効率の悪い教え方をしているからです。

というより、先生は学習指導要領にしたがって指導しているわけですから、
ほんとうの原因は文部科学省ということになるかもしれません。

文部科学省には超一流大学を卒業したいわゆるエリートが大勢いるわけですし、
そのような頭のいい方が作成したカリキュラムが効率的でないなどど書くと、
いかにも私が適当なことを書いているとお思いになると思いますが、
実はここに一般に気づきにくい大きな盲点が隠されているのです。

誤解を恐れずに言えば
頭のいい人には、凡人の頭脳レベルが理解できない
ということなのです。

私はガラにもなく20歳頃将棋に凝ったことがあります。

将棋のプロの方にも何度か指導対局をしていただいたのですが、
いまひとつ理解できないのです。

ものすごく強い人に教わっているのにぜんぜん上達しません。

なぜなのかということを冷静に考えて見ますと、
プロになるような人は才能があり最初から強かったわけです。

将棋を始めて半年程度でアマチュア4段とか
5段とかのレベルになってしまう天才少年が奨励会に入ってプロになるわけです。

ですから、本人にしてみれば気がついてみたら強くなっていたわけで、
弱かった経験がほとんどないわけです。

そうなりますと、自分が弱かった経験がないためにヘボの指す手が理解できないわけです。

また、あるプロゴルファーは、生まれてはじめてコースを回ったとき80台で回ったそうです。

一般の人が100を切るのに何年も苦労しているのに、いきなり80台です。

これは、すべて才能なんですね。

このような人にゴルフを教わっても、おそらく上達しないでしょう。

だって、100を切るとか切らないとかそんな低レベルな経験が一切ないわけですから、
教えられません。

「なんで、こんな簡単なことができないの」
と本音で思うでしょう。

まさに、勉強もすべてこれと同じなんです。

先ほど、文部科学省にはエリートが大勢いるというお話をしました。

彼らは、もともと頭のよかった人です。
つまり勉強の才能があったわけです。

ということは、勉強で苦労したという経験がほとんどないわけですね。

小学生の頃からいつも一番で、気がついてみたら
東大に入っていたというような人ばかりです。

ある塾の先生から聞いた話です。

小学5年生の算数の授業で、
先生が黒板に答えを書くと同時に手を上げる女の子がいるので
指名してみると、その子は見事正解を言い当てるのだそうです。

先生が不思議に思って聞いてみると、
どうも先生が以前同じ問題をその女の子にやらせたことがあったようです。

そしてなんとその女の子は、
その以前やった問題の答えをすべて正確に記憶していたのだそうです。
だから、黒板に問題を書いた瞬間に答えが出てくるのです。


当の先生は、以前同じ問題を出したことすら忘れていたというのに......

まさにこのような子を天才と呼ぶのでしょうが、
そのような子が大して苦労もせずに東大に入りやがて官僚となるわけです。
そのような「頭のいい方」が作ったのが、いわゆる学習指導要領というやつです。


私が何を言いたいのか、少しは分かっていただけたでしょうか。

また、学校の先生にしてもそうです。

英語の先生というのは、中学生の頃からおそらく英語が得意だったのでしょう。
才能があって、得意だったがために英語教師という道を選んだのでしょう。

ですから、あまり英語で苦しんだ経験はなく、
効率的な勉強法というものを考える必要もなかったのでしょう。


前にも書きましたが、私は偏差値40台の高校をやっとの成績で卒業した落ちこぼれです。

落ちこぼれであるがゆえに、学校の先生の指導のもとに
勉強をしてもまったく出来るようになりませんでした。


やがて大人になって、必要にせまられて資格を取得するはめになったとき、
これまでの勉強のやり方では絶対に資格など取れないと判断し、
必死に勉強法というものを試行錯誤しながら身につけていったのです。

やはり、凡人には凡人のやり方があり、記憶のメカニズムと、
対象となる資格を攻略するための戦略を考えないと、
いわゆる頭のいい人の言うとおりやっても絶対に結果はでなのです。

これは断言できます。

学校で教わるカリキュラムだけで、中学2年で英検準2級に合格するのは
不可能です。

やはり、不可能を可能にするためにはメソッドが必要になってくるのです。

「じゃあ、そのメソッドというやつを教えてくれよ」

はい、やっと聞いてくれる気になりましたか(笑)


まず、一番目に重要になってくるのが、記憶の定着ということです。

学校での教え方は、今も昔もおんなじです。

教科書の1ページ目から先生が丁寧に教えていき、
途中で定期テストをこなしながら1年間をかけて1冊の教科書を終えます。

しかし、これが問題なのです。

教科書を一冊やり終えたとき、
あなたは教科書の最初のページに書いてあったことを覚えていますか?

たぶんすっかり忘れていると思います。

といいますか、私なんか学生時代は、
次の授業の時には前の授業の内容をすっかり忘れていました。

先生も特に、生徒の記憶を定着させようという工夫はしません。
せいぜい「家に帰ったら復習をしなさい」とお決まりのように言う程度でしょうか。

でも、これで子供の頭にどんどん知識が蓄積されていくならば、
高校生の英語力の平均が英検4級レベルということにはならないでしょう。

結局、文部科学省は「子供のやる気の問題」とか
「教師の指導力の問題」といった言葉で片付けようとします。

私に言わせれば根本的に記憶を定着させるための方法に問題があるわけです。

記憶を定着させるためには
人間の記憶のメカニズムにもとづいた、効率的な記憶の定着方法があるのです。

この方法さえ身につけてしまえば、
私の息子のようにたとえ親に似たトンビでも
中学2年で英検準2級に合格することが可能になるのです。


そして、この記憶の効果的な定着方法に加えて、
英検の出題傾向を分析して戦略をたてれば試験に落ちる道理がなくなるのです。

英検は基本的に4者択一です。

整序英作文を除けば正解の確率は4分の1です。

そして、英検は約6割取れれば合格となります。

ということは実力で半分も解ければ
あとは適当に書いてもまぐれ当たりの分をあわせて十分合格点に達するということです。

実力で解くのは半分でいいんですよ。
満点をねらう必要はまったくないのです。
難しく考える必要なんかないんです。


しかも、英検はある出題分野に配点の比率が偏っています。

そうなると、そこを重点的に攻めればいいということは誰にでも分かります。
極端な話、そこの部分とリスニングを重点的にやれば合格してしまいます。

「でも、そんな勉強で英語の実力がつくのか」

そもそも実力って何でしょう?
ネイティブとぺらぺらしゃべれる英語力でしょうか?

それでしたら、おそらく英検1級程度の力がないと無理でしょう。

私がここで紹介しているのは、
中学生が英検準2級に効率よく合格するための方法なのです。

お父さんお母さん方は十分にご承知でしょうが、
中学生が英検準2級を取得すると、高校入試が圧倒的に有利になります。

3級合格でさえ多くの高校で優遇措置をとっています。

高校入試が圧倒的に有利になる英検準2級を中学2年でさっさと取得してしまって、
中学3年になったら受験勉強に専念しましょう、

ということを私は言いたいのです。


もちろん、私がここで紹介する勉強法は英検のみならず、
その後の高校受験においても大いに役立ちますし、
勉強法をマスターするということは、ある意味一生の宝となるわけです。

つまり、この勉強法をマスターすることによりすべての成績がアップするのです。

通知表



息子の中学2年のときの通知表です。
国語4、社会5、数学5、理科5、英語5となっています。

ちなみに私の息子は英検準2級合格の半年後に、
数検準2級にも合格しています


準2級証明



「なるほど、じゃあその勉強法をもっと具体的に教えてくれ」

はい、そこで今回私が息子に伝授した勉強法のすべてを
E−BOOKにまとめましたので紹介したいと思います。

書店に行けば英検の参考書やら問題集やらが山ほどありますが
英検の勉強法に特化した一般書籍はまずありません。

ましてや、中学2年で準2級に合格するノウハウなんて絶対に市販されていません。

といいますか、英検の参考書を書いているような先生は、
いわゆる英語のプロで才能のある方ばかりですから、
勉強法などという発想がそもそもないのです。

英語の苦手な凡人のレベルに合わせて本を書いてはくれません。

市販された本がないからこそ、E-BOOKすなわち情報商材の登場となります。

情報商材を買うということはすなわち
一般には手に入らない情報を買うということなのです。

ですから、一般の書籍とくらべてこのE-BOOKが高いと感じられるかも知れませんが、
考えてみれば高いのは当然なのです。

情報商材を買うということはノウハウを買うということなのです。

あなたがお子さんに英検準2級を取得させようとして、
塾に行かせたとしますと、はたしていくらかかりますか?

週に1回か2回の授業のために
1万円〜2万円の授業料を合格まで毎月払い続けなければなりません。

合格までにはたしていくらかかってしまうのでしょうか。

そういったことを考えていただきますと、
この情報商材の19,800円という値段が決して高くないということを
理解していただけると思います。

しかも、この情報商材のノウハウを身につけてしまえば、
すべての勉強に応用できるのです。

ひょっとしたら、永久に塾の費用を節約できるかもしれません。

もちろん私の息子も塾には一切行かせておりません。
当然、家計をあずかる妻には大いに感謝されています。

この情報商材を読むことによって以下のことがすべてクリアーになります。

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チェック 学校の先生さえ気がつかない間違った勉強法とは

チェック 英単語がどんどん覚えられる驚くべき暗記法とは

チェック ヒヤリングを極めるためのあるメソッドとは

チェック 子供の勉強に適したある意外な場所とは

チェック 多くの人が気づかない英検合格のための重点的な攻めどころとは

チェック 忘れて当たり前を逆手に取った目からうろこの勉強法とは

チェック 中1で英検4級、中2で英検準2級合格の超高速スケジュールとは

チェック 英検合格のために、絶対に使ってはいけない問題集とは

チェック 勉強を習慣づけさせるために作成しなければないなないあるものとは

チェック 一つの問題で4倍の効果をあげるテクニックとは
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マニュアルを読んで下さった方よりうれしいお便りをいただきました。
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加藤政彦様古賀弘徳様

私は中学2年の子どもを持つ親で、しかもちょうど英検3級を受験するときなので、とてもありがたい教材でした。
今回この教材に書かれていること、これはかなり理にかなっているしやり方も具体的で驚きました。教育のプロにも話をしたのですが、納得どころか早速このやり方を応用させようと意気込んでいました。
ここに書かれている勉強方法は、それくらい効果が高いものだと感じています。
また英検合格だけのものかと思っていたのですが、あらゆる資格試験、さらにはふだんの学習には最適な方法だと感じています。
欲をいえば自分が学生時代にこの勉強方法を知っていれば、苦手な暗記物などはかなり解決していたんじゃないかな。そう思えるものです。
それほど応用幅が広く、理論的でもあるこの教材。これは勉強方法に困っている子どもを持つ親であればぜひ知っておいて欲しい内容です。
また子どもに学習指導をする塾の先生や家庭教師、そして学校の先生にもぜひ知っておいてもらいたいですね。
そのくらい自信を持ってお奨めする教材です。
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加藤政彦様宮川郁子様

私も英検を受けたことがありますので、中学2年で英検準2級に合格する方法を興味深く商材を読みました。

商材製作者さんのお子さんの体験を元に作成され、お子さんの実体験の前にご自分での英検ではなく、電気資格の試験でも体験されての内容ですので何から具体的にどうすればいいかの内容とやってはいけないことなどが明記されていますので、無駄な時間を省くことも出来ます。

又英検試験での、どの参考書がいいかも明記されて説明もありますので
本屋で多くの参考書の中でどれがいかを選ぶ時間も省かれます。

私自身も英検勉強を学生時代しましたが、無駄な時間を余分なことをやっていた
と、読んでわかりました。もっと昔にこの商材あればよかったと思ってしまいます
本屋で売られている本とは違います。

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加藤政彦様土川泰様

学生時代英検を受験したことがよみがえってきました。しかしながら当時の学習法を思い出すとただやみくもに参考書と学校の先生や塾の先生に言われるがままに、勉強していただけだということがわかりました。

私の息子はまだ小さいのですぐに受験ということにはなりませんが、私の甥っ子にこのノウハウでさせているところです。

このノウハウはとてもシンプルです。でもそれだからこそ、分かりやすいし、実行しやすいともいえます。この方法は資格試験なんかでは確かに今まで言われてきたことかもしれませんが、子供の学習や試験には活用されてきていないかったかもしれませんね。学校の先生や親が「完璧」を求める教育をめざすために、子供が自信を喪失する悪循環で勉強嫌いができたのかもしれません。

この方法なら、他の教科へも波及し、いずれ自学するための技術をしっかり身に付けてくれると思います。

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加藤政彦様黒江一仁様

私も、色々と資格試験を受験し、その都度受験勉強には苦労してきました。
もっと早くこのマニュアルに出会っていればあんなに苦労しなかったのにと、残念な思いがしました。
このマニュアルに書いてある「人間の記憶のメカニズムに基づいた効果的な勉強法」と、「戦略をねった対策を立てる」こと、そして、「短時間に効率よく勉強を進める」というノウハウは、本当に合格するのに自信が持てることだと感じました。早速、高2の子供にもこのノウハウを教えて、楽に英検2級へ合格させようと思っています。
英検に限らず、学校の勉強や各種資格試験でも、このマニュアル通り勉強していけばいくらでも応用できそうです。
色々な面で希望の光が見えてきて、勉強に対するモチベーションも親子で上がっています。
英検受験を考えているお子さんをお持ちの親御さんには、絶対におすすめの商材です。
親子で英検2級合格を目指して頑張ります、ありがとうございました!
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加藤政彦様加藤政彦様

土井さん。はじめまして。
中学2年で英検準2級に合格する方法を
さっそく読ませていただきました。

わたしがマニュアルを読んでまず最初に
思ったことは、 このマニュアルは、
本物だーーー!!って思いました。

驚きました。今まで多くの勉強系のマニュアルを読んできましたが
このマニュアルは他のマニュアルと全然違いました。

はっきり言いますこの方法なら誰でも英検準二級なんて簡単に取れてします。

高校・大学の入試には、英検を持っていると優遇してくれるところが多いので
英検は、持っていたほうがいいと思います。

このマニュアルには、準二級に合格のするための方法だけでなく、
5級、4級、3級それぞれの参考書の選び方や勉強の手順などが
とても詳しく載っていてわたしのような初心者でもわかりやすかったです。

これから子供に勉強させて良い報告ができるように頑張ります。
今後とも宜しくお願いします。
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難波充様難波充様

目からうろことはこういうことでしょうか!

中学二年生で英検2級なんて・・・
半信半疑もいいところでした。

読み進めていくうちに湧き上がる高揚感と共に
驚きの連続。
まさにこれが勉強法といえます。

さらに英検に限らずどんな勉強にも応用できます。
自分も中学二年生にこういうものに出会いたかった。

息子も今ちょうど中学2年生。一緒にやってみようと思います。

マニュアルは、わかりやすく順を追って詳しく解説してくれています。
しかも、実体験だから説得力はばっちり。

大事なところは繰り返してくれて、常に意識できるようになっています。
効率的とはこういうことだったんですね。

英検に限らず、勉強が楽しくなること間違いなし!!
そして、勉強の効果を期待させてくれるマニュアルです。
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森真由美様森真由美様

「中学2年で英検準2級に合格」するには、
かなりの勉強時間とテクニックが必要なのでは
ないかと心してマニュアル読ませて頂きました。

ところが、読み進めて行くうちに 共感する部分
も多く、またあまりにカンタンな方法なので、
わくわくしながら、我が子が一発でどんどん合格する姿をシュミレーションしながら、 一気に読みました。

英検だけでなく、他の勉強にも通じるものがあるので高校生になる子供にも 方法を教えてあげた程です。
早速実行していましたが、とても簡単に力がついている様子です。

マニュアルにはお勧めの実行する為の本等の紹介もあり、 おまけにサポートまでとはいたれりつくせりといった感じですね。
マニュアルを読む限りでは何のサポートもいらなさそうですが。。。

それほど簡単に実行でき、効果もすぐに出るという事です。 勉強に行き詰まっているお子様を持つ、親御さんに是非読んでいただきたいと思います。

このマニュアル通りに勉強すれば、どんなお子様でもどんどん成績アップする事は間違いなさそうです。 よいマニュアルをありがとうございました。

私自身も40過ぎですが、何か資格試験を取りたくなってしまいました(^_^)
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水内さつき様水内さつき様

高校1年の息子を持つ母です。
息子は高校受験の際、英検3級に3回トライしてやっと合格しました。

だから、このノウハウに出逢ったときは正直、
もっと早くに知りたかった!という感じです。

一気に読んでしまいました。 これは、準2級合格への最短コースですね。
準2級レベルの英語力が身につく…ということは、とりあえずおいといて
とにかく合格できれば、いいんです。

合格するためには、どこにポイントを置いて、どこを捨てるか? とても効率的で無駄がない学習法だと思います。 必要な教材も書店で手に入りますしね。

これから高校受験される方はラッキーですよ。
英検合格への最短コースを駆け抜けられますから。

そして、このノウハウは英検だけでなく、他の資格試験や教科にも 応用できるところがいいですね。 秋の英検準2級一発合格目指して、親子で頑張ります。

まだレベル的には無理かなと思っていましたが、希望が湧いてきました。
ありがとうございました。
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谷本將彦様谷本將彦様

私はこの英語勉強法で英語力が大きく上がった一人です。 (多分、同じような人は何人もいらっしゃることでしょう)

私にとって一番大きかった効果(?)は、まず、
英検という誰でも知っているはずの本当の実力
が、自分がそれまで思っていたものとは全然違う、
180度違うということがしっかりと認識できたことです。

この英語勉強法を手にしたときは、正直ガツンと頭を殴られた気持ちでした。
確かに、理に適っている・・・なぜこれに今まで気づかなかったのか・・・
そのような気持ちだったのを覚えています。

この方法論は、根性や気合といった前時代的なものではなく、
記憶の忘却曲線に乗っ取った、科学的な英語勉強法です。

スタート時期の違いがあっても、それぞれに模範となるスケジュールも紹介されているので安心してすすめることができます。

もっと具体的な効果を書いてほしいと皆さんは思ってらっしゃるかも知れませんが(笑)この事を認識出来たことで私の英語の勉強に対する姿勢が全く変わり、
今までの何倍も効率よく英語を学習する事ができるようになったと思います。

とにかく感謝感謝です。
まず、親の自分が納得できないと、子供には教えられませんから・・・。
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坂田恭士様坂田恭士様

まさに「目から鱗が2.3枚は落ちました!」
[英検準2級]に合格するためには、
[英検準2級]の実力は必要なかったのですね。

このマニュアルを手にした事で、試験に合格するための最短の勉強法を学ぶことができました。

今まで、いかに素人考えで試験に臨んでいたのかが良く分かりました。
今では、親の勝手な押し付けでわが子に勉強をさせていたことをとても後悔
しています。

このマニュアルを知ってから、わが子も気楽に試験勉強に取り組んでいるようです。 そしてこのマニュアルのノウハウは、英検だけに限らず全ての試験の勉強法にも繋がるので、これからも安心して試験に取り組む事ができると、わが子が一番喜んでいます♪
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宮崎倫子様宮崎倫子様

「中学2年で英検準2級に普通に合格する方法」を読み終わっての感想は「これってすごく使える」というものでした。
そして、私が学生の時にこの勉強法を知っていたら人生変わっただろうなと思いました。

このマニュアルには「英検準2級」に合格するための最短の勉強方法がストレートに書かれています。
余分なことは一切なし。
合格するためのポイント、使用する市販の教材、合格までの勉強スケジュールなどがキッチリ丁寧に書かれています。
そしてマニュアルの構成そのものが、この勉強法の根拠となる理論に基づいて書かれているんです。

でも難しい内容ではないんですね。
新中学1年生をベースに書かれていますから。
勉強法自体はマスターしてしまえばいろいろ応用が利きます。
息子は中学2年生。まずは苦手教科の克服にこの勉強法を使って成績が伸びました。
夏休みがあるので一緒に英検にチャレンジしようと思います。

そして私も再就職のために何か資格を取ろうかなと思っています。

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こうして皆さんとインターネット上で知り合えたのも何かの縁ですので、
このマニュアルを販売するに当たって
今回先着100名様に特典をつけさせていただきます。

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特典1

このマニュアルを使ってカリキュラムどおりに2年以上勉強したにも関わらず
英検準2級に合格できなかった場合はマニュアル代金を全額返金させていただきます。

返金希望の方は下記メールアドレスまで「返金希望」と書いて振り込み先をご連絡下さい。
1週間以内に指定の口座に購入代金をお振込みいたします。

info@eiken-pre2.info

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特典2

本マニュアルは中学生が 英検準2級まで合格するためのノウハウを詳細に解説していますが、どうしても分からないところがでてきてしまったら遠慮なくご質問下さい。
また英検の勉強法以外でも、勉強に関する悩み事など何でもお気軽にご相談下さい。
私も3人の子供の親ですから、子供の成績に関する親の悩みがいかに深いものかということをよく理解しております。
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特典3

英検はよく問題形式や出題数の変更がありますので、そのつど最新の対策が必要になります。古い情報での対策はかえって逆効果となります。

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特典3

本マニュアルを使って、中学2年で英検準2級に合格された方の中で、合格体験記を送ってくださった方先着10名様に、商材代金+1万円の合格祝い金をプレゼントいたします。うれしいお便りをこころよりお待ちしております。

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以上3つの特典を先着100名の方にのみおつけいたします。

特典

いますぐこのマニュアルをご購入いいただける方には、
5,000円引きの14,800円にて販売いたします。

これは先着何名とかいう人数制限ではなく、
私のサポートがきつくなってきたらすぐに廃止します。

明日廃止になるかも知れません。
お早めのご購入がお得です。


イメージ図
※イメージ画像

※本マニュアルには問題集及び単語集は付属しておりません。 書店にてお買い求め下さい。


今すぐ商材を見たい方はこちらのダウンロード版
(PDF162ページ)を購入下さい。


ダウンロード版は14800円

PDFだのダウンロードだのよくわからんが、
マニュアルは本で読むに限るという方には、こちらの冊子版をおすすめします。
配送手数料として2,000円だけご負担下さい。

ウンロード版は14800円
お申し込み
※ご購入画面にて、ダウンロード販売(ダウンロード版)と
オンライン通販(冊子版)の選択をしてくださいね。


注文方法の詳細はこちらをクリック



注文方法がよく分からない方はinfo@eiken-pre2.info
までご遠慮なくお問い合わせ下さい。

カード会社


お子様にとって中学時代というものは、
当たり前ですが一生に一度しかありません。

あなたがここで迷われて決断できなかった場合、一生後悔するかもしれません。

なぜなら、私がマニュアルで紹介する勉強法は一生使えるノウハウですし、
それを知らずにお子様が人生を送るということは、
物事を学ぶというすべての面においてずっと遠回りし続けることになるからです。

そして、中学生のうちに英検準2級に合格するということが、
お子様にとってこれから人生を送る上で人より
一歩先んじた人生を送るための最初の第一歩になるとは間違いありません。

以下にQ&Aを記載しておきますので、購入の際の参考にしてください。

Q:誰でも中学2年で英検準2級に合格できますか?

A:中学1年の夏休み頃から、マニュアルの通りに確実に実行していただければだれでも普通に合格可能です。合格率を見ても分かりますように英検は準2級までなら本当に簡単に取得できます。合格できない子がいるとすれば、当たり前ですが勉強しない子です。


Q:一日どのくらいの時間勉強すればいいですか?

A:基本的には一日30分程度の勉強で十分だと思います。大切なのは勉強時間ではなくいかに集中してやるかということと、継続できるかということです。


Q:親自身が英語が苦手なのですが、
子供にアドバイスなんて出来るでしょうか?

A:ご安心ください。あなたがアドバイスするのは、英検の問題の解き方ではなく英検に合格するための勉強方法です。
あとは、お子様がスケジュールどおり勉強しているかどうかだけチェックしてください。ちょっと目を離すとすぐに鼻クソをほじくっていたりしますので(笑)


Q:参考書や問題集は何冊買う必要がありますか?

A:各級につき問題集一冊とそのCD、それから単語集1冊とそのCDをそろえる必要があります。 英検はヒヤリングの出題比率が非常に高い試験ですので、 必ずCDもそろえていただきたいと思います。


Q:ダウンロード版と冊子版の違いは何ですか?

A:マニュアルの中身としてはまったく同じ内容となります。 ダウンロード版はPDFファイルをPC画面で見たい方や それを自分で印刷して使いたい人向きです。
また、冊子版はPDFがなんだかよくわからないという方や、 マニュアルは本で読まないと頭に入らないし PDFを印刷するのも面倒くさいといった人に向いています。



追伸



私がこのマニュアルを書こうと思ったいきさつをお話します。

息子が中2で英検準2級に合格してしばらくしたあと、
息子の友人の親の何人かから
「お金を払いますからうちの子にも勉強のアドバイスをしてくれませんか」
という話を持ちかけられました。

しかし、私には本業がありますし、
自分の息子のスケジュール管理で手一杯だったので、丁重にお断りました。

しかし、偏差値40台の高校しか出ていない私に対して
子供の勉強のアドバイスを依頼してくる親がいることに驚きつつも、
子供の成績に対する親の悩みは深いものであることを痛感しました。

それと同時に、彼らは高いお金を払って塾に通っているにもかかわらず、
なぜ私に助けを求めなければいけないのか、ということを真剣に考えさせられました。

そして、自分のノウハウが人の役にたつのであれば、
ぜひ多くの人に知ってもらい、お子さんの成績向上に役立ててもらえれば、
自分にとってこれほどうれしいことはないと思うようになりました。

その思いを形にしたのが、今回のこのマニュアルということになります。

マニュアルという形でノウハウを伝えることが出来れば、
自分が直接指導することがなくても
多くのお子さんの成績向上に役立ててもらうことができますし、
それは私にとってもとても喜ばしいことです。

しかし、私は大きな間違いを一つ犯してしまいました。

30日間のメールサポートをつけてしまったのです。

本業や自分の息子のスケジュール管理を
おろそかにしたくないという思いで作成したこのマニュアルですが、
これが売れれば売れるほどサポートで忙しくなり、
自分の首を絞めてしまうことに気がつきました。

そこで申し訳ないのですが、
もし私がサポートで本業がおろそかになったり、
睡眠時時間を削らざるを得なくなった場合、このサイトを閉鎖したいと思っています。

ですから、本気で自分のお子さんの成績向上を
思っている方は早めの決断をおすすめします。

あなたが再びこのサイトを訪問したときには、このサイトはなくなっているかも知れません。

そのときは、どうかご容赦ください。


土井 稔

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